アスベスト対策のプロフェッショナル/ACTIVE
アスベストの
調査・分析・除去まで、
ACTIVEなら一気通貫
工場や公共施設など、
大規模な現場に求められる精度と安全性を。
ACTIVEが、調査・分析から
除去・建物解体まで一貫して支えます。
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年間請負
300件以上工場・公共施設・
インフラの 大規模案件に
対応 -
30年以上
の実績有資格者
多数在籍で 高難度な
案件にも強い -
窓口一本化で
最短へ丁寧・明朗・迅速 48時間以内に
見積提示
All-in-One Asbestos Solutions.
止められない現場の
アスベスト対策を、
調査から解体まで一社で。
工場・公共施設・インフラなどの
規模の大きい現場から
店舗・事務所・住宅などの小さい現場まで、
アスベスト対策を一括で対応しています。
分析のみのご相談から、工事前の事前調査、
除去工事、建物解体まで、お任せください。
Check Point
このような場合は、
アスベスト調査が必要です
内装の解体・原状回復
天井・壁・床をはがす工事が入る
配管・ダクト・保温材の改修
更新・撤去・交換の予定がある
機械室・ボイラー室の改修
断熱材や被覆材を触る可能性がある
外壁・屋根の改修
吹付け材やボード類を扱う工事がある
設備更新(貫通・開口)
壁・床・天井を開ける作業がある
建物の解体・大規模撤去
工事範囲が広く、見落としが起きやすい
古い建物や設備は、見えない場所に
アスベストが含まれている可能性があります。
壁や天井を壊す・はがす工事に入る前に、
事前に調査して範囲を確認することが大切です。
Case
事例紹介
大規模・高難度な現場で
選ばれてきた実績
官公庁・防衛関連施設から、インフラ・エネルギー・大規模プラントまで。
止められない現場でのアスベスト対策を数多く担当してきました。
以下は、これまでにアスベスト調査・除去・解体を担当した主な施設・事業者の一例です。
On-site
アスベスト対応現場
現場規模を問わず、
工事内容に合わせて対応しています
01官公庁・公共施設
(防衛関連施設を含む)
施設例:庁舎/学校/体育館/文化施設/訓練施設 など
天井裏や機械室など“見えない部分”の改修が入りやすく、工事範囲に含有建材が混ざりやすいので、着工前の確認が欠かせません。
02工場・倉庫
施設例: 製造工場/物流倉庫/冷凍・冷蔵倉庫/整備工場 など
ライン入替や設備更新で配管・炉まわりに手を入れ、断熱材・保温材を扱う場面が多いため、事前にアスベスト対応を前提に段取りします。
03事業用ビル・商業施設
施設例:テナント入替物件/内装解体を伴う店舗区画/原状回復工事の現場 など
原状回復や内装撤去で天井・壁・床を広く剥がす工程が発生し、仕上げ材や下地が一気に工事範囲に入るので、調査なしに着手できないケースが出ます。
04プラント・発電関連施設
施設例:発電所/ボイラー設備/製造プラント/処理設備 など
定修・保全で高温部の配管や機器を開ける作業があり、断熱材やガスケット類が作業対象になりやすいため、作業前の確認が必須になります。
05インフラ関連施設
施設例:変電設備/ポンプ場/浄水・処理施設事業/インフラ設備 など
更新工事で大型設備や配管の撤去・入替が発生し、耐火・断熱の部材が露出しやすいので、工事計画にアスベスト対策を組み込みます。
06設備・配管まわり
(機械室・ボイラー室など)
施設例:機械室/ボイラー室/電気室/受水槽まわり など
保温材・覆い材が多く外観で判別しにくい箇所を撤去・更新することが多いため、見落としを防ぐための事前確認がポイントです。
07建物解体・大規模撤去現場
施設例:工場棟/倉庫棟/事務所棟/プラント設備の撤去 など
壊す範囲が広く粉じんも出やすい工程なので、含有が残ると安全・工程に直結します。だからこそ先に調査と対策を行います。
08店舗・事務所(テナント含む)
施設例:飲食/物販/美容室/クリニック/オフィス など
原状回復や改装で天井・壁・床をはがしやすく、短工期ほど事前確認が必須です。着工後の手戻りを防ぎます。
09住宅・集合住宅
施設例:戸建て/マンション/アパート/社宅・寮 など
売却・購入・管理の場面で確認が求められ、後から発覚すると工事や手続きが止まりやすいため、工事前の確認が重要です。
対応できるか相談する
Checkpoint
工事前に見落とされやすい
設備・配管まわりのアスベスト箇所
設備・配管を含む調査には、
専門資格が必要になります。
2026年1月より、設備・配管・ボイラー室などの
「工作物」を含むアスベスト調査は、
「工作物の調査者」資格を持つ
調査者による対応が必要となりました。
従来の一般的な調査体制では、
対応できないケースが増えています。
見落とすと手戻りにつながる3つのリスク
追加調査
未調査の設備発覚により、
追加費用と工期の遅れが発生
再調査
無資格の調査は法的に無効。
全工程が最初からやり直しに
工程影響
不備発覚で工事は強制停止。
全体の稼働計画に影響が出る
設備比率の高い工場・公共施設ほど、
建物だけでなく設備・配管まで含めた
対応体制かどうかが重要です。
ACTIVEでは、設備・配管を含む
調査に必要な専門資格を保有し、
制度要件を満たした調査を
最初から一貫して対応できます。
調査について相談する
Reason
ACTIVEが選ばれる6つの理由
専門性・法令順守・安全性。
妥協しない対応体制
Reason 01
調査から建物解体まで、
一社で完結
分析/事前調査/除去工事/建物解体まで。窓口を増やさず進められます。
Reason 02
必要な専門資格をそろえ、
法令要件を満たして対応
機械室・配管・ボイラー室などの「工作物」を含む調査も、要件を満たして対応します。
Reason 03
工場・公共施設など
「止められない現場」に強い
稼働・工程の制約がある現場でも、段取りから組み替えて進行を崩しません。
Reason 04
「途中で見つかる」を
想定した進め方ができる
追加調査・除去の発生も想定して、工期と手戻りを最小化します。
Reason 05
官公庁・インフラなど
大規模施設の対応実績
審査が厳しい案件で選ばれてきた経験が、現場の確実性につながります。
Reason 06
見積・工程の判断が速い
(48時間以内に提示)
現地情報を整理し、着工判断に必要な見積をスピード提示します。
Staff/License
ACTIVEのスタッフ紹介
アスベスト調査・除去・解体を
支える専門スタッフ
Company
会社案内
解体の現場目線で、
アスベストまで一括対応
ACTIVEは、工場・公共施設・インフラなど高い安全性と法令順守が求められる現場を中心に、アスベスト調査・分析・除去・建物解体までを一社で対応する専門会社です。
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